《婚活カップル》短命交際は卒業!結婚に向けて進める良い関係をつくるには?

埼玉県さいたま市の仲人型結婚相談所

コラボ大宮です。

結婚相談所の婚活、

クリスマス等イベント前は

本格的に結婚に向けて進むのか

お別れするのか

決断するカップルが多い時期。

そこで今回は交際を短命で終わらせない

良い関係を長く続ける方法を

少しだけご紹介します。

 

単純明快が勝ち!自分の気持ちを言葉で伝える

婚活カップルの関係が壊れるきっかけとして多いのが

「相手が何を考えているか分からない」

「相手の気持ちが分からない」

です!特に恋愛経験が少なく

異性との接し方に慣れていなかったり

話をする前に色々と頭の中で

考えてしまうタイプの方に多いです。

ストレートな愛情表現は

照れくさい、恥ずかしいと

避けていませんか?

言わなくても自分の気持ちは

伝わっている、なんて

思っていませんか?

これで気持ちがすれ違ってしまうのは

とても勿体ないこと。

「あなたのこういうところが好き」

「一緒にいると楽しい、幸せ」

気持ちを分かりやすく言葉で伝えるのは

相手を不安にさせない、という意味で

思いやりのひとつ。

大切な相手、一緒にいたい相手には

思いやりを持って接しましょう

何を伝えるかではなくどう伝えるか

言葉の選び方、ものの伝え方には

人間性が出ます。

相手に対して自分が感じたネガティブな

感情を伝える時や異なる意見を持っている時

自分の伝えたいことだけを一方的に

剛速球で投げるのはやめましょう。

また反対に「相手に嫌われる」と

心配して伝えることを我慢するのも

結局、先々を考えれば良い選択とは

言えません。

伝えるときに気を付けたいのは

否定や文句、押しつけにしないこと。

例えば

「デートで長い時間外にいるのは嫌」

ではなく、

「寒さであなたとのデートを楽しめないと

勿体ないから外は少しにして温かいカフェで

ゆっくりする時間を作ってほしいな」

等、別の意見を持っている理由と

どうしたいかという希望をお願いとして

柔らかく伝えれば相手に失礼になりません。

交際中も結婚後も言いにくい事、

相手を不快にさせる可能性があること

を伝えなくてはいけない場面は必ず出てきます。

そんな時は、一方的にぶつけず、我慢もしない。

どう伝えるかを考えましょう。

相手が自分の言葉を受け入れてくれたら

「ありがとう」の一言も忘れずに。

 

最後に

良い関係を長く続けるために必要なこと

一言でまとめてしまえば、それは

「思いやり」です。

自分の想いをきちんと伝えること

そして伝える内容によってはきちんと

言葉を選び相手の気持ちを考えてから

口に出すこと。

ぜひ意識して大切な人と

結婚に向けての良い関係を築くヒントにしてみてください。

 

 

 

 

 

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